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2012.07.10 (Tue)

超訳百人一首 うた恋い。 第2話「貞明と綏子 陽成院」

「普段は口に出せないような事も素直に言える 
歌を詠む時 人は柵を離れ 自由で素直になれるのです」

貞明が綏子に送った歌
普段は言えない事も 歌でなら…!

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【第2話 あらすじ】
陽成院と綏子の出会いは過去に遡る。幼くして帝位についた貞明は、わがまま放題。
宮中で出会った綏子の微笑みを絶やさぬ健気な姿にイライラした貞明は、ヘビをけしかけて思いっきり嫌われてしまう。その後退位して陽成院となり、思いがけず綏子と夫婦になるが、すっかり人間不信になっている貞明は変わらぬ綏子の微笑みに安らぎを覚え始めながらも、つい心無い言葉をかけてしまうのだった。


今回も定家の案内でスタート!
瀬綱@下野さんも登場しましたが、定家の親戚なのですね
そして、百人一首は 元々は瀬綱の山荘の襖に飾る為の色紙型だったと…
「私が依頼しました」「そして 私が選びました」って、二人でドヤ顔w
百人一首を出す前に、新勅撰和歌集を出したけど お偉い方にあれこれダメだと言われ
そっちの和歌集の内容に関しては 不評だったようですね(苦笑)
不貞腐れていた定家の為に 瀬綱が内輪向けなら気軽に…と頼んだようですね
好き勝手選べたから定家も嬉しそうでしたし、大好きってw

今回の主役は、陽成院
百人一首には 有名な歌人から 知る人ぞ知る歌人の歌が収められているけど
その中にある、陽成院の歌は 彼が残した たった一つの歌らしいですね
高子の息子であり、わずか9歳で陽成天皇となり 17歳で退位し陽成院となった人物
そして、在位中に仕えていたのが 業平@諏訪部さん
こうして、キャラの繋がりが見えるのは良いですね!

陽成院@森久保さんは 宮内を馬で駆けたりと やりたい放題
小さい頃から問題児だったようで、家臣は大変ですね(苦笑)
そんな貞明のペースを崩してしまうのが 妹宮の遊び相手でもある綏子!
初めて出会った時から へらへらと笑って気に入らなかったと言う貞明だけど
実際は気になって仕方ない感じの貞明の反応が可愛いw

業平に色々聞いてたけど、綏子は愛らしい方だと言う言葉に ムキになって
ブスだとか悪口いってたけど 赤くなっていたりと分かり易いですね~
それからも、何度も顔を合わせる機会があったようですが
ついついキツイ態度を取ったりしちゃうようで、終いには隠れているし(苦笑)
そんな貞明を見ていた業平は 全てお見通しって感じでしたね!

綏子を見てるとイライラすると言う貞明は何とか懲らしめてやりたいと業平に相談
それなら歌の勉強をしようと言う業平だけど 貞明は全く興味無しw
それならと 旅の話をせがむ貞明に話を聞かせるけど…
筑波山の男体山と女体山…って 物凄いイメージ図になってるのですが(苦笑)
もっとちゃんと山の形をしてますよって言う業平@諏訪部さんが面白いなぁ
何だかんだ言いつつ、貞明は業平に懐いてる感じですね!

筑波山では歌垣が行われ 多くの男女が集まり歌い踊り、その日ばかりは
何もかも忘れて自由に愛を求める事を山の神も許すのだとか
二つの峰から流れ出る川は やがて他の川と交じり本流となり海へと注ぐ
まるで筑波山で生まれたほのかな恋が やがて激しい愛に育つがごとく…って
業平の話は 最後は恋だの愛だのになるから 貞明にはまだ早いようですね(苦笑)
いずれわかると言う業平とのやり取りが和む感じでw

蛙の鳴き声が騒がしく眠れない貞明が出歩いていると、夜遅く一人でいる綏子を発見
どうやら妹宮の遊び相手をしてて遅くなってしまい 泊まる事になったようですが
いっちょまえに
御所に仕える女房気取りかとか、冴えない奴が御所に居たら各が下がるとか
貞明は相変らず悪態ばかりと言うか 本当は構って欲しいんですかね(苦笑)
蛙の鳴き声が心地良かったから聞き入っていたと言う綏子に 煩いだけだと言う貞明
それでも、短い一生の中で 一生懸命歌っているのだと…
小さな命が一生懸命頑張っていると思えば、冴えない自分も頑張ろうと思える
貞明とはまるで正反対な性格、だからこそ貞明は余計気になって仕方ないのかな?

感情を持て余す故に、どうしても相手の嫌な事をしてしまう
…好きな女の子を イジメたくなる男の子って感じですねw
蛙の鳴き声が心地良いと言うなら 撃退してやれば良いとか考えが単純過ぎる~
業平に、蛙を丸呑みにしてしまう蛇を放てば良いと聞いて…
庭に大量の蛇を放った貞明、そのおかげで御所内は大騒動に!!
…って、何故か大量の蛇は全てモザイク仕様になってるしw
頑張ってるお前の仲間が食われてると、蛙を捕食してる蛇を綏子に突き付ける貞明!
いくら何でもさすがにこれはやり過ぎですよね(汗)

それを見ていた業平が慌てて止めに入り、嫌われてしまうと忠告するも 時すでに遅し
涙目で貞明を大嫌いだと言い放った綏子、あぁ…嫌われちゃった
嫌われてショックだろうに、蛇を投げつけ 自分も嫌いだと ブスと言う貞明が……
ホント お子様な感じですね 素直じゃないんだから(苦笑)
見かねた業平は 後始末をする蔵人たちも大変だと言うけれど
どうせ 自分の事を面倒くさいとしか思っていないとか 本当は寂しいのかな
帝なんて本当は誰でも良かった、大人たちが好き勝手したいから選んだのなら
自分も好き勝手にしてやるし、子供だと思って馬鹿にしてる奴を思い知らせてやると!

そんな天邪鬼な貞明にこそ歌が必要なのだと言い聞かせる業平
全くやる気のない貞明に、自分もいつまでも傍に仕える事は出来ないと…
勿論 辞めろと言われるまで仕える気だけど、貞明が大人になるまで生きていられるか
だからこそ、貞明に残せるうちに 何かを残したいって
この言い方は反則ですよね、そんな事言われたら 反論出来ないよ…

歌は自分の素直な気持ちを隠す事なく表現出来るし、逃げ道があるから良い
もし恥ずかしいセリフを言って振られたら恥ずかしくて大打撃だけど
歌なら恋歌を読んだだけと良い訳が出来るし、出来が良ければ後世に残りお得ってw
やせ我慢でセコイ、歌なんてくだらないと言う貞明
しかし くだらないからこそ 普段は口に出せない事も素直に言えるし
歌を詠む時は 柵を離れ 自由に正直になれる、天邪鬼な貞明にはぴったりだと言う業平

それから1年もしないうちに、業平はこの世の人ではなくなったって…(涙)
業平の事を気に入っていた貞明は、その死に号泣
そして、高子も涙を流していましたが、愛した人の死は悲しいですよね
屏風の絵が ちはやふる~の歌を思い出させて 余計に切ないです
本当の貞明を見ていてくれたのは、高子の他には業平だけ
回りと上手くいくように 色々と執成してくれていた業平の存在がなくなり
ますます荒れていった貞明は 手が負えなくなり、ついに退位を迫られる事に…

17歳で退位した貞明は陽成院となり、その後 時康親王が帝となり光孝天皇に
さらに、臣籍に下った息子 源定省が 皇太子になり後を継いで宇多天皇に…
定省との衝突を避ける為に、妹が貞明に嫁ぐ事になったけど、その人物こそ雍子だった!
兄の為、国の為に嫌いな男に身を差し出さなければならない哀れな冴えない女
相変らず嫌味ばかりな貞明に、冴えないなりに頑張ると昔と同じ笑顔を見せる雍子

しかし、そんな雍子に 恋人でも作れと浮気を勧める貞明が…
自分のような粗暴な男の相手をして終わる人生を心配してやってるのだとか
手を出さないから欲求不満なら好きにしても気にしないとか言ってるけど
自分に関しては良からぬ噂しか聞いて無いだろうし、扱い難くなれば切り捨てられ
誰も本当の自分を見ようとしてくれないのだと やっぱり寂しいんだろうなぁ
きっと 雍子も同じだろうと 期待してないと言うか諦めてる感じだし…

浮気を勧められるとは思わなかったと言う雍子に、好きで結婚するのではないから好きにすれば良い、回りは皆やっていると言う貞明だけど
回りがそうだからと言って自分が許されるとは思わない
こうして伴侶になった以上 望まぬ結婚だったからと浮気に走るのは現実に背を向ける事
目の前の伴侶から逃げるのではなく、その人を好きになる努力をしたいと言う雍子!
だからこそ 嫌いな貞明と恋がしたいとか 強い人ですね!

人を試すような物言いは不愉快だとか 貞明の心情は雍子にはバレバレだったようでw
中傷を受け猜疑の駆られるのもわかるけど、いじけるのも大概にしろと!
頬をつねって諌めたりと すっかり雍子のペースになってるのが(苦笑)
自分は貞明を裏切らない、それだけは肝に銘じておけと言う雍子の言葉に
貞明のイライラだったり不安も消えた感じですかね?
いつも変わらない雍子の笑顔、変わらないからこそ安心出来るんじゃないかな

帰りの牛車の中で 業平に言われた言葉を思い出した貞明は雍子へ歌を送る事に!
『筑波嶺の みねより落つる みなの川 恋ぞつもりて ふちとなりぬる』
あるかないかの想いでさえ、積もり積もって 今はもう君の事がとても愛おしい
普段とは違い 随分と素直な思いを謡ってる感じでw
何だかんだ言いつつも やはり貞明は雍子の事が好きなのですね!

素直な気持ちが込められた歌を受け取り 嬉しそうな雍子が良いなぁ
その夜、通ってきた貞明にキスをしたりと 積極的な感じですけど
こうでもしないと貞明は素直じゃないですからね
嬉しそうにする雍子を見て赤くなりながら社交辞令だブスとかツンデレ過ぎるw
そんなところも含めて 二人一緒にゆっくり分かり合っていこうと!
お似合いの二人じゃないですか♪

陽成院が帝の位から降ろされた事に関しては 三代実録で詳しく記されていて
それを根拠に 多くの史書が 陽成院に関しては暴君として書いているけど
一方で、気付かぬうちに募った恋人への想いを率直に伝えている歌だったり
暴君の陽成院、歌人の陽成院、どちらが本当の姿なのか――
その真相は 今では知る事が出来ないけれど
こうして 残された歌から その人の人柄が伺えるのは凄いですよね!

現代で言えば、詩はメールと同じような感じ
つまり、何気に送ったメールが 後世に残されて解釈されるって事か…
まぁ、その当時は 残される事も考えて 作られた歌もあったんでしょうけど(苦笑)

今回も業平@諏訪部さんの出番があって良かったです♪
プレイボーイも良いけど、家臣であり教育係&お目付け役な業平もカッコ良いw
…とはいえ、お亡くなりになってしまいましたが
今後は出番無いのかな? 気になる所です
もっと業平に関して色々知りたいなと!


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★こんばんは!
流架さんこんばんは!
時系列が前後してるけどこっちの方がわかりやすくていいかなと
色気たっぷりの業平@諏訪部さんもいいですが指南役な穏やかさもまたいいですね
貞明と一緒にいるシーンは親子そのものという感じでほのぼのでした♪

>ついついキツイ態度を取ったりしちゃうようで、終いには隠れているし(苦笑)
子供の頃からホント不器用さん全開でしたね~
好きな子に意地悪したくなる小学生かとツッコミしたくw
最初の出会いから他の人とは違ってやりとりしてるとつい調子を
狂わされてしまったりとこういうのが意識するきっかけになったのかなと!
あんな小さい頃から悪口ばかり言われていてそれをさらりと流す綏子の
おおらかさや寛大さに圧倒されちゃいます♪

>この言い方は反則ですよね、そんな事言われたら 反論出来ないよ…
もしかしたら自分の寿命予期してたりしたのですかね…
自分の遺せるものをとか言われたら頼みを聞くことしかできないだろうなと(苦笑)
言い訳もできるし後世に残されれば自慢になるとかそんなこと考えて
作ってたのだとか想像するとまた面白いですね~
元々残してもらうためにあれこれ試行錯誤したものも多いと思いますが
やっぱり普段天邪鬼な人が真意を伝えるにはうってつけのものだったのかなと

>誰も本当の自分を見ようとしてくれないのだと やっぱり寂しいんだろうなぁ
ホント不器用な構ってくんだったんだなと実感(苦笑)
こんな捻くれた性格になってしまったのはまわりの環境のせいも
あるだろうけれど、誰もわかってくれないし利用されるぐらいなら
最初から諦めていたほうがいいとドライな考え方するようになったのかな
やりすぎなところもあったものの貞明も可哀想な人ですよね~
でも受け止めてくれるときには積極的な綏子との出会いでまた変われそうで♪
最終的にツンデレっぷりを盛大に発揮してくれてニヤニヤでしたw

ではでは、お邪魔しました!
李胡 |  2012年07月10日(火) 23:04 | URL 【コメント編集】
★こんばんは!
李胡さん!

コメントありがとうございます♪

原作とは時系列が変わっているのでしょうか?
今回は1話使ってのエピソードとなりましたが、色々と楽しめました
作画もだいぶ慣れましたし、業平の出番も多かったので良かったです!
前回のような 色気溢れてるのも良いですが、貞明との親子のようなやり取りも
何だか和む感じで こういう雰囲気の業平も良いですよね!
どちらにしてもカッコ良いですしw

>好きな子に意地悪したくなる小学生かとツッコミしたくw
あはは、まさにって感じで なんとも分かり易いタイプでしたよね
イライラする言うのも、調子を狂わされるのが…って 事なんでしょうし
結局 出会った時から 気になって仕方なかったんですよね(苦笑)
そんな気持ちに気付かないから ついつい意地悪してしまうのがお子様らしいと言うか…
だけど、ブスだの冴えないだの言われても サラリと流す綏子は流石ですね
小さい頃から ホント寛容だったんだなと!
まぁ、蛇の一件に関してはさすがに… でしたけどw

>自分の遺せるものをとか言われたら頼みを聞くことしかできないだろうなと(苦笑)
こんな言い方されたら 流石の貞明も言う事を聞かざるを得ないですし
それを踏まえての言葉だったのか、業平の扱いが上手かったですね!
しかし、この後1年もせずに…って、死因は良く分からないですけど
病気が原因だったとしたら、もしかして この時点で体調の異変に気付いていたのか
業平の真意が気になる感じです…
歌を勧めたのも、本当の貞明の事を 後世の人にも知って欲しかったのかなと思ったり
今回の和歌が残ってなければ、暴君としか伝わってない訳ですしね…
そう考えると 一つの歌から その人物に関して色々分かるのは凄いなと!

>誰もわかってくれないし利用されるぐらいなら
>最初から諦めていたほうがいいとドライな考え方するようになったのかな
貞明の性格が捻くれてしまったのは 回りの環境も大きく影響してそうだし
この時代って 結構 貴族同士の権力や覇権争いとか凄そうなイメージが…
まだ子供なのに政の道具にされたりと 貞明もホント可哀想な人ですよね
あくまで“立場”でしか 回りは見てくれない、子供だからこそ 余計に敏感に察するだろうし
抗えないなら 最初から諦めてしまう方が…と考えるのも仕方ないのかなと
だからこそ自分の気持ちを表現するのが苦手で、あんなツンデレにw
そんな貞明の事を受け入れてくれる雍子はホント凄い人ですよね!
雍子と一緒なら 貞明も少しずつ変わりそうですし、お似合いの二人です♪

ではでは、コメントありがとうございました!
流架 |  2012年07月11日(水) 21:21 | URL 【コメント編集】
こんばんは♪
今回は純愛で素敵な話でしたね~♪
子供の頃の2人も可愛かったですね(●´∀`●)
好きな子いじめちゃうのが小学生みたいで、昔もこんな風だったんですね。
でも蛇はやりすぎですよねw

綏子は素直でいい子でしたね~♪
貞明の心を開かせる真っ直ぐで強いところが素敵でした(*´ω`*)
ほんとにお似合いで、いい夫婦になれそうですね♪

業平の違う面が見れたのも面白かったですね!
また出番があるといいですね~♪
空子 |  2012年07月12日(木) 01:24 | URL 【コメント編集】
★こんばんは!
空子さん!

コメントありがとうございます♪

>今回は純愛で素敵な話でしたね~♪
>子供の頃の2人も可愛かったですね(●´∀`●)
>好きな子いじめちゃうのが小学生みたいで、昔もこんな風だったんですね。
>でも蛇はやりすぎですよねw
貞明のツンデレっぷりが凄かったですが 小さい頃から気になっていたりと
分かり易い反応でしたよね、ホント小学生な感じで~
ついつい いじめたくなるのも分かりますが、やり過ぎると逆効果(苦笑)
さすがに 大量の蛇は 女の子にやっちゃダメですよね
嫌われてからショックを受けている貞明も可愛いですけどw

>綏子は素直でいい子でしたね~♪
>貞明の心を開かせる真っ直ぐで強いところが素敵でした(*´ω`*)
>ほんとにお似合いで、いい夫婦になれそうですね♪
雍子はホント芯の強い女性だなと!
貞明の事をちゃんと見てくれる女性がいてくれた事が良かったですし
ちょっと歪んだ性格の貞明を分かった上で 受け入れてくれたり
やはりこのくらい心の広い女性じゃないと 貞明には無理なんでしょうね!
何だかんだ言いつつお似合いの二人です♪

>業平の違う面が見れたのも面白かったですね!
>また出番があるといいですね~♪
前回のプレイボーイな業平も良かったですが
家臣として貞明の教育係をしてるのも素敵でしたね!
まるで親子のようでした!

ではでは、コメントありがとうございました!
流架 |  2012年07月12日(木) 23:11 | URL 【コメント編集】
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PASS  編集・削除に必要
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 ★頂いたTBは全て返させて頂いてますが、ブログによってはTBが弾かれてしまう場合も・・
 その際は ミラーブログから対応させて頂きますが、それでも弾かれる場合はスミマセン(汗)


 ※現在ココログ・ライブドアさん他 一部のブログさんへ飛び難い状況です・・

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