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2012.09.07 (Fri)

夏雪ランデブー 第10話

「じゃあ 私が好きになった葉月君は… どこにいるの?」
幽霊化した姿で元の世界へ戻って来た亮介!
篤との再会を喜ぶ六花だけど…

夏雪ランデブー 第1巻 初回限定生産版【Blu-ray】SEE YOU(期間生産限定アニメ盤)(DVD付) 夏雪ランデブー アニメ&原作公式ガイドブック (Feelコミックス)
【第10話 あらすじ】
本格的に絵本の世界に閉じ込められた葉月は、気がつくと実体のない幽霊化した姿で現世に戻っていた。彼は、そこで葉月(中身=島尾)を「島尾くん」と呼び、楽しそうにふるまう六花を見てショックを受ける。

絵本の中に閉じ込められている亮介は本格的にヤバい状況に(汗)
いつの間にか 篤の顔になっていた事に驚き、自分の顔は何処にいったのかと…
そんな亮介を急かすように現れた喪服姿の六花、そして亮介もいつの間にか喪服姿に!
状況が呑み込めないままネクタイを締めてもらい二人で向かった先にあったのは
まだ若いのにね…って、亮介のお葬式!?
そして、亮介の体が入ったガラスの棺を運ぶ小人たちの姿が――!

自分の体が棺に入ってるのを見せられ慌てて駆け寄った亮介
一体何してくれちゃってるのか、いつの間にこんな事になっていたのか!?
起こそうと必死にガラスを叩く亮介に、やっぱり相当の鈍ちんのバカだと言う六花
こんな所に長くいてどうして元に戻れると思ったのか?
人でない者に深入りした時点で初めから生贄決定したようなものだし
それ相応の覚悟も無く 甘い考えで引き受けた気になった結果の末路、腹を括れと…
冗談だと思いたい亮介に甘いと言い、惚れた腫れたで人生台無し、しかも超初級段階
六花が好きってどれだけのものなのか、フラッと現れたような奴に絶対に渡したくない
…ガラリと雰囲気が変わったと思ったら 中身が篤だったとは(汗)

中身が篤だと気づいた亮介は面見せろと迫り、漸く元の姿に戻る事に!
殴って良いかと訊ねる事も無く殴っちゃえば良かったのにw
野暮な事を聞くと言う篤は そんなんだから身代わりに墓の下に入る事に…って
言い終わる前に思いっきり殴りつけた亮介だけど、ここは篤が描いた絵本の中
作者である篤には何でも思いのままになる、殴りつけられず手を痛めただけの亮介が(汗)

ふざけてないで早く体を返せと言う亮介は、君こそ六花を返せと篤に言われ
返すも何も六花は亮介のものではないし、いい加減解放してやれと!
無理だと即答し、自分達夫婦に関わらないで欲しいと返す篤
エゴで六花を振り回すなと言われるも、亮介も一度死んでみれば良いって…(汗)
そうすれば自分の輪郭がよく見えると思うし、生きてるうちには思いもよらない
自分の手に負えない気持ちが肥大化するのを 自分みたいに思い知ればよい
体があるうちは理性も働くけど 亮介だって今に同じように…って言いたいのですね

篤は自分の事ばかりだけど、六花の気持ちはどうなるのか?
夫婦の事は夫婦にしか分からないし、今さら亮介に何か分かってもらおうとも思わない
突き放す言い方に、それが人にものを頼む言葉かと 睨み合う両者の雰囲気が…
でも、やはり絵本の中では作者である篤の方が優位ですよね(汗)
いつの間にかサスペンスの終盤でよく登場するような海辺の断崖に場所が変わっていた!!
海にダイブする心積もりは出来てるかって、ここから突き落とすつもりですか…
人から恨まれるような生き方をしてきた覚えはないと言う亮介だけど
篤にとっては 自分をどんどん恨めしい気分にさせた 憎き相手になるわけで…
轟く雷鳴は そんな篤の心境を表している感じでしょうか
後の事は任せてお休み…って、そのまま亮介を突き落した篤!

落下しながら、六花と一緒に行った花やしきでの出来事が次々と思い出される!
しかし、そこで楽しげに六花と話しているのは 亮介の体を奪った篤
オマケに こうして一緒に観覧車からの眺めを見る事が出来るのも亮介のおかげだとか
六花の願いは やはり篤が戻って来てくれる事なのか!?
それが良いのか、それが六花の出した答えなのか―――
そうなると、亮介にとっては結局 命と引き換えに振られに行っただけと言う事に…

菊の花に埋もれてガラスの棺で眠る亮介に、あっけないと言う六花
ついに本格的に絵本の世界に閉じ込められる事に――…
美しく馬鹿な若者には悲劇が良く似合うと親指姫は思いましたとさ…って
これは全て 篤がスケッチブックに描いた物語通りなのですね
つまり、篤は亮介に体を返すつもりは無いって事なのか…
このままじゃ 本当に亮介は篤の身代わりになっちゃいそうな(汗)

森の中を彷徨う亮介だけど、絵本の中の世界と違い現実的な風景
今までとは違う感覚を感じながら歩いて行くと、随分と意味深な落し物が…って
これは篤が持って来たリュックとスケッチブックですね
つまり 一応は現実世界に戻ってこれたと言う事になるみたいだけど
スケッチブックを拾い上げようと手を伸ばすも 触れずに通り抜けるだけ…
この状況は以前の篤と同じ、今度は亮介が幽霊な存在になってしまった!?

縁起の悪い夢、嫌な暗示と言うか 今ここで途方に暮れたらダメだと言い聞かせながら
間違えてお墓に入っても気付かないままになってしまうと言う六花の言葉を思い出し
親より先に、しかも気付かれないままなんて絶対嫌だし
あの自己中お化けの身代わりになる為に生まれた訳じゃないと言う亮介は
自分の為にこれから先 手に職をつけて、店長を安心させてしっかり生きる予定なのだと!
今はその地固めだし こんなところで終わる訳にもいかないですよね

一方、亮介の中の篤の存在に気付いて 再会の喜びに思わず涙を流し抱き着いた六花
急に泣いたりしてゴメンと謝りながら お腹が鳴ったりと六花らしい感じで(苦笑)
つられてお腹が鳴った篤に おにぎりがあると言うけど…
こんなちょっとしたやり取りでも しっかり篤の存在を感じられるから
色々と思いがこみ上げてまた涙が止まらなくなる六花
篤の好きな しょっぱいおかかのおにぎり、無い訳ないじゃないって
好みの具のオニギリを作っていたりと、やはり篤の存在は大きいんだなぁ…

以前より素直になったように見えると感じる篤
六花の泣き顔を見た記憶は、学生の頃に一緒に見に行った映画以来
篤が病気で入院を繰り返してる時は 絶対に辛い顔は見せて無かったし
六花は篤の前であまり泣かないようにしていたのかな?
レイトショーで見た3本目の作品と覚えているくらい稀な事だったようで(苦笑)
結局 六花を甘えさせてあげられなかったとか 篤も色々と後悔が多いですね

そんな二人のやり取りを見ている亮介の姿が!!
流石は夢、ずっと会いたいと思っていた自分の願望通りに六花が出演してくれた
丸い頭がやっぱり良いし すこぶる可愛いとか言ってる亮介だけど…
その隣に座っているのは篤…ではなく自分の姿だと気付いて驚愕w
あはは、ついに篤が好き勝手してくれた 今の自分の姿を見る事になりましたね
短くなった髪・黒縁の眼鏡の様子に 思いっきり衝撃を受けてるのが(苦笑)
夢の中で変な格好した自分が 六花の隣で島尾君と呼ばれてるのは何の罰ゲームなのか

思わず駆け寄ろうとするも亮介の体は空中に浮き上がり幽霊の様
その姿を見た篤が 明らかに気付いた反応をしながら目を逸らすのを確認して
自分が夢の中の世界で仮死状態にされたと言うのなら もしかして――…と
漸く自分が今置かれている状況が飲み込めたようですね
しかし、目の前で自分の姿をした篤と六花のイチャイチャを見せつけられるのはキツイw
口元についたご飯粒を取ってあげたりと、せっかく自分の顔と六花が良い感じだけど
中身が篤だと分かっているから どう見ても腹しか立たないと(苦笑)

リュックを取って来ると立ち上がる篤に、せっかく捕まえたのに今一人にされるのは…と
見た目には六花が自分に甘えているようにしか見えない状況なのに
亮介にとっては かなりキツイ感じではありますよね…
直ぐに戻って来るしトイレにいくだけとか、その顔で何言ってくれちゃってんのと
好き勝手言ってる篤にツッコミ入れる亮介がw

ようやく ちゃんと二人で話が出来た亮介と篤!
何だか久し振りな感じだし 思ったより元気そうだと他人事な反応なうえに
まさか本当に体を貸してくれるとは本当良い奴だなって明かな嫌味ですね
いっそお互いこのままでいるのも…と言われ、地獄に落ちろと返す亮介
その方がいっそ… 悪くないとか言う篤はどこまで本気なのか…

人の体を使って勝手な事ばかり、いくら生前が諦めの人生だったからといっても
亮介からしてみれば あまりにもやりたい放題に見えますよね
でも、篤にすれば諦めてなんかいない だからこそ今ここにいるんだろうと…
六花への諦められない執着があるから 篤はまだ存在している
一人にさせるくらいなら一緒に連れていきたいくらいとか 物騒過ぎる(汗)
例えば篤が六花を道連れにして、捕まった所で体をバトンタッチって
今の篤ならやりかねないから怖いですね…
冗談でもやめろと言う亮介は、約束を守って体を返せと!

六花が篤の事を忘れないのは仕方ない、それが一生続くとしても構わない
人の生き死にに納得出来る別れなんてない、それは篤が良く知っている
六花は戻って来る事の無い篤が残した店を、全て抱えて後生大事に守っている
だからこれ以上邪魔しないでやって欲しいのだと言いながら涙を流す亮介
肉体から離れているけど まだ容れものが生きているからなのか…
まだおにぎりが食べ掛けのままだと 食い意地をはる篤が(苦笑)

亮介の言葉に篤も覚悟を決めたのかな 夏雪草を鉢に植え直してましたね
…結局 中にあった骨だけ山に埋めたって事で良いのかな?
どうして亮介はそこまで六花の事を思うのかって、逆に同じ事を聞かれたと思えば愚問
二人とも六花を思う気持ちは一緒だから 聞かなくても分かる
そして、山の中を浮遊している亮介は こうしてると風のような 空気のような…と
実体がない奇妙な感じを味わっていたけれど
こんな状態で人知れず3年もの間ストー力ーをしてた篤はどんな気持ちだったのか?
気色悪さと健気さ 両天秤―――
同じ状況になる事で 亮介も篤の気持ちを感じる事になったようですね

六花の所へ戻った篤は最後のおにぎりを口にしながら、最後の晩餐にはおあつらえだと…
そんな篤の横顔を穴が開くほど凝視している六花の表情がw
まぁ見納めだからと言う篤の言葉に 思わず反応してたけど
髪を短くして久しいし丸い後頭部が美しいって 何だか亮介と感覚が似てる感じで(苦笑)
その言葉に、いつから篤が亮介と入れ替わっていたのか気になる六花
いきなり六花ちゃんと呼んでたりしてたから 何となくは想像つきそうな感じも…
でも、いつから篤だったのかは とても重要な事なのだと!

ここにきて確認するまで ずっと亮介だと思っていた六花
そりゃそーよって 二人のやり取りを見ながらツッコミを入れる亮介の姿がw
葬式も済んで3年以上経ってるし 亮介は途中からバイトに入って働いてくれていた
色んな事があり こんがらがっている六花に、分かる範囲で答えると言う篤
…全て知ってるのに こういう言い方ってズルイですね、まさに確信犯
お店にあったお土産のフラワーアレンジは篤のもの
海に一緒に行ったのも、旅館に泊まったのも篤で 亮介では無い

…って、話を聞いていた亮介には全てが初耳な事
しかも旅館に泊まったと言われたら そりゃ衝撃ですよね(苦笑)
人のあずかり知らない所で あの人何やっちゃってくれてんの!?ってw
でも 六花の心境の変化には気付いたようですね
花やしきで自分と寝れるかと聞いて あの時は無理だと即答されたけど
旅館に泊まった時の相手は亮介だと思っていた訳で…

ここまで確認した六花は、それなら自分が好きになった亮介はどこにいるのかと!
それってつまり、篤の事よりも亮介を取ると言う事!?
これまた気になる流れになってきましたね!

亮介の中の篤の存在に気付き、再会を喜んでいた六花
本来の体の持ち主に関しては 何も聞かなかったから
やはり篤の方が良いのかと思いきや…
亮介の事もちゃんと気にかけてくれていていたし
ここからどんな展開になるのか…

次回は最終回!
3人がどんな答えを出すのか、目が離せないですね


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★こんばんは!
流架さんこんばんは!
今回は久々に島尾と葉月のやりとりがありましたね~
ずっと閉じ込められたままだったし一発ガツンと入れたのには
ちょっとすっきりしてしまいましたw…殴り損だったけど(苦笑)
とはいえ今度は幽体離脱までしてしまったり事態はますますヤバイですね

>エゴで六花を振り回すなと言われるも、亮介も一度死んでみれば良いって…(汗)
なんだか物騒なこといいますよね、今の島尾なら本気に聞こえなくも…
まあ確かに生前にはこんなこと考えもしなかっただろうし、
死んでから冷静に自分を見る時間も長くてということもありますかね
とはいえさすがに今回のはやりすぎな感じがしましたね
自分の作った世界だから有利に立てるし崖から突き落とすとか(汗)
しかも現実では六花と目の前でイチャイチャとかたまったもんじゃないですよね

>好みの具のオニギリを作っていたりと、やはり篤の存在は大きいんだなぁ…
目の前で確認するまで確信はなかったみたいだけど
やっぱり島尾のことを意識してるからってことですよね
ふとしたことで思い返したりと六花の中ではやっぱりかなり…
それにしても、あのばっさりカットされた髪とか見ちゃった葉月本人
はかなりショックだったんじゃないかと~いつになるかわからないけど
帰ったらお財布すっからかんでなおかつ借金まであるとか可哀想すぎる(苦笑)

>ここまで確認した六花は、それなら自分が好きになった亮介はどこにいるのかと!
最後に六花がちゃんと葉月のことを持ち出してくれたことに安心したりw
てっきり島尾を選択するのかと思いきや心は葉月に??
民宿にとまったのも葉月だと思ってのことだったようですし…
となると、葉月のことを好きになったことも打ち明けることになるんでしょうか
そろそろ三人がどんな決着をつけるのか、最終回が楽しみです
ではでは、お邪魔しました!
李胡 |  2012年09月07日(金) 21:37 | URL 【コメント編集】
★こんばんは!
李胡さん!

コメントありがとうございます♪

ようやく篤と亮介のやり取りが見れましたね
このまま最後まで戻って来れないんじゃと思って心配だったのですが
ちゃんと本人を前にして 文句を言えたのは良かったです
…とはいえ、やはり亮介にとっては厳しい状況
一発殴るくらいじゃ気が済まないけど、全ては篤の思うままなのが…

>まあ確かに生前にはこんなこと考えもしなかっただろうし、
>死んでから冷静に自分を見る時間も長くてということもありますかね
確かに死んでから見えてくるものも たくさんあるだろうし
3年間 ずっと六花の事を見てきたわけだし
その状況になった者にしか 分からないものもあるのだろうけど…
それにしても、今回の篤はちょっと…な感じでしたね
誰にも渡したくないと言う篤の執着が 前面に出ていた感じで
どこまで本気なのか 言い方が怖かったです(汗)
抵抗しようにも 篤の作り出した世界じゃ 亮介が圧倒的に不利過ぎだったのが…

>やっぱり島尾のことを意識してるからってことですよね
>ふとしたことで思い返したりと六花の中ではやっぱりかなり…
こういう ちょっとした場面でのやり取りで、存在の大きさを感じますよね
どこか篤の存在を感じるから、思わず好きだったおにぎりの具を入れたり
やはりどこかで 篤の事を思ってる雰囲気があるなと…
そんな六花を見つけて嬉しそうだった亮介だけど、衝撃的な自分の姿を見る事にw
このシーンは 亮介にとっては まさに何が起こってるのかって感じですよね
勝手に髪を短くされた上に 自分の姿でイチャつく二人を見せつけられるとは~
そういえば、領収証だったりと ツケも溜まってるんでしたっけ
勝手に体使われた上にお金まで…ってホント可哀想過ぎる(苦笑)

>てっきり島尾を選択するのかと思いきや心は葉月に??
篤の存在に気付いて 嬉しそうにしていた六花だったけど
亮介の事が忘れられてなくて一安心ですねw
篤の方を選びそうな感じもしましたが、心は亮介に傾いてる!?
中身が旦那だったとはいえ、亮介とデートしたと思っていた訳で
六花が最後は決断する事になるのか…
最後まで目が離せない展開ですね
どんな答えを出すのか、3人の結末を最後まで見届けたいと思います!

ではでは、コメントありがとうございました!
流架 |  2012年09月08日(土) 21:51 | URL 【コメント編集】
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PASS  編集・削除に必要
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 ★頂いたTBは全て返させて頂いてますが、ブログによってはTBが弾かれてしまう場合も・・
 その際は ミラーブログから対応させて頂きますが、それでも弾かれる場合はスミマセン(汗)


 ※現在ココログ・ライブドアさん他 一部のブログさんへ飛び難い状況です・・

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