2007.03.10 (Sat)

幕末機関説 いろはにほへと 第22話「北の邂逅」

『月涙刀よ 答えてくれ 教えてくれ・・・
我が宿命の真なるをっ!!』


再び対峙する耀次郎と榎本さん!!
そして耀次郎の前に立ち塞がる赫乃丈っ!!


本日より第22話 配信開始です!
感想は続きからどうぞ!!

幕末機関説 いろはにほへと 巻の三幕末機関説 いろはにほへと 巻の三
浪川大輔 佐藤利奈 井上和彦
バンダイビジュアル 2007-03-23

by G-Tools

【More・・・】

【第22話 あらすじ】
蝦夷を平定し、新国家設立の野望を抱く共和国政府の背後より、春を待たず新政府軍の奇襲作戦が開始される。総攻撃前の陽動作戦かと、いきり立つ共和国幹部たち。榎本武揚は自ら兵を率い、これを断固として叩くことを宣言する。
一方、一座が勢揃いし、耀次郎の無事を信じる赫乃丈にも笑顔が戻りつつあった。そんな折、蒼鉄は彼女を北の戦場へといざなう。蒼鉄は語る。今こそ己が宿命を知るときであると…。
「覇者の首」がとり憑いた榎本武揚の前に再び、耀次郎と月涙刀が立ち塞がる!



いよいよ「いろは~」も終盤ですね!
諏訪部さんの公式HPで、収録が終ったと書いてありましたが
一体どんなラストになってるのか・・・・気になります!(笑)



遂に蝦夷の地へとやって来た耀次郎っ!!
黒田さんとの対決って・・・土方さん拉致計画だったの!?(笑)
今回も終始無口な耀次郎・・・セリフも少なかった・・(涙)


「礼を言わねばならんな 秋月君
だが此処まで君を伴って良かったものか否か・・・」

聖天さまのお陰で、無事蝦夷へと来れた訳ですが、土方さんはこの選択が
正しかったのかどうか、ちょっと疑問に思ってる様子?
しかし、やっぱりこの2人が一緒にいるのって良いですねっ!!(笑)


その答えが必要ならば、愛刀・和泉守兼定(いずみのかみかねさだ)が
教えてくれる・・・
と言う事ですが
「その時は・・ お互い刃を交える事には なりたく無いものだな――」
耀次郎と土方さんが戦うのは見たくないですね・・・(汗)

「失礼いたします、土方さん」
そんな土方さんに挨拶だけして、その場を離れる耀次郎・・・
あぁ・・もう、スッカリ無口になちゃって・・最初の頃みたいですね
顔半分隠す耀次郎を久し振りに見たっ!(笑)


『我が宿命とは・・・ その真なるところとは――』
吹雪の中、五稜郭を見る耀次郎の目がカッコ良い!!(笑)


その頃、他の人たちはと言うと――

聖天さまは相変わらず“食”でしたね(笑)
今夜は鍋ですかっ! 良い鮭が・・・って蝦夷の様子も探ってる
お駒さんからの差し入れですか?
雪に守られ、共和国の建設も順調だとか・・・・やっぱり首のチカラ!?


東京城の勝さんと西郷さん!
冬将軍と戦をかけてましたね、春を待つ・・・って事ですが
はたして首が待ってくれるかどうか・・・
「嫌な予感がしやがるぜ・・」

・・・勝さんの予感は当たりそうですねぇ(苦笑)

そして、箱館病院の赫乃丈&鉄之助君!
・・・って、座頭が受付してるよっ!? 何だ、みんなして病院の手伝いですか?
こばこと紅丸を見てると癒されますねぇ!(笑)


鉄之助君もお手伝いですか!
・・・赫乃丈の見張りもかねてるのかな?
しかし、鉄之助君は赫乃丈を意識し過ぎだよっ!!!!(笑)
紅丸の悪戯で、倒れこんで来た赫乃丈の手を握っちゃった鉄之助君!

あまりに近くで赫乃丈を感じたもんだから、かなりドキドキな様子が可愛いよ!!(笑)
でも赫乃丈はそんな事はスルーでしたけど・・・
何だか一方的に意識しちゃってる鉄之助君がちょっと可哀相に見えた瞬間(苦笑)


陵雲先生に声をかけられて、しどろもどろな返答をしてる鉄之助君
ちょっ! 反応わかり易過ぎだよ!!!(笑)
本当可愛いなぁ!!


飲み屋で働いてた不知火!!
「いらっしゃいまし~! そちらの姉さん達 ご注文は?」
まぁ、病院で手伝いをするよりもこっちの方が似合ってますよね!
不知火・・もとい清さん大人気っ!!!
そう言えば、不知火の名前は遊山清十郎でした(笑)


太夫も来た――!!!(笑)
明らかに特別扱いする不知火が面白いよ!
北の地でも琴波太夫の名前は有名みたいですね、さすが太夫!(笑)

で、蒼鉄さんの近くに居るのかと思っていたら違うみたいですね
こっちでも店を出すとか・・ 手ぬぐい(?)持って挨拶ですか!
【琴波亭】って書いてあったけど、料亭ですか? 旅館ですか?


蒼鉄さんの話になったとたん、何だか不機嫌な感じの太夫!
あれ? もしかして太夫も利用されてる側ですか?(苦笑)
何だか一座との連絡係として使い走りにされてる感じが・・・
太夫と蒼鉄さんの関係もちょっと気になる~(笑)


箱館での一座の旗揚げの準備も進んでるようですね!
赫乃丈一座の事も噂などで有名になってるようで・・・(苦笑)


【北の関】が破れら、遊撃隊(?)の人達が一気に五稜郭目指して
攻め込んで来た――っ!!!!


これに反応した榎本さん!!
「断固として叩き潰す! ただし指揮はこの榎本が取る」
それこそが役目だと、目をピクピクさせながら言う姿が恐いよっ(汗)


「それならば、俺も同道する」
またしても自ら名乗りを挙げる土方さんっ!!!
うーん やっぱりカッコ良いよ!(笑)

そんな様子を見ていた蒼鉄さんは、一人別行動をっ!!!
またしても怪しい動きをしてるしっ!(苦笑)

そして、赫乃丈一座の旗を見て見ぬ振りな耀次郎!
五稜郭の近くに潜んでたのね!(笑)
馬で駆けて行った蒼鉄さんに反応してましたよっ!!



蒼鉄さんは予想通り赫之丈の所へっ!!
戦場に来るように言ってますよ!!(汗)
「恐らくあの男も来る、今こそ己が宿命を知る時だ 座長」
ひぃぃ~!! 「座長」の言い方が恐いよ蒼鉄@和彦さん!!(笑)
これって、どうしても榎本さんを護る為に連れて行くようにしか見えない・・・(苦笑)


白い月涙刀を手に持った赫之丈を乗せて走る蒼鉄さん!
・・・何か良いとか思っちゃった・・・(苦笑)
馬に二人乗りとかって良いですよね!(ぇ)
戦場へと向かう赫之丈と蒼鉄さん!!



「退くな! 退くなぁッ!!
同士榎本、同士土方、ただ今参上――!!!!」

ちょっ!!! 土方さん! 戦隊ものっぽいセリフで乗り込んで来たよ!!(笑)
でも土方さんカッコ良いから許す!!(ぇ/笑)


そこに耀次郎も来た――っ!!!!!
ギャー!何か盛り上がってきたっ!!!(笑)

耀次郎の気配に気付いて、振り返り見る榎本さん・・と言うか『覇者の首』!!
『月涙刀よ 答えてくれ 教えてくれ・・・
我が宿命の真なるをっ!!』

目を青く光らせ、耀次郎が榎本さんに斬りかかった――っ!!!

しかし、耀次郎の前に立ち塞がったのは・・・
赤い瞳の赫之丈っ!!!!!
耀次郎が一瞬躊躇して、瞳も普通に戻りましたね

そのままぶつかり合う二つの月涙刀!!!
青く光る耀次郎の月涙刀赤く光る赫之丈の月涙刀!
まるで反発し合うように、衝撃が辺りを包んだー!!!!
おかげで戦はひとまず終了・・?(苦笑)

その様子を見ていた榎本さん・・と言うか『覇者の首』が
ふははははッ!!と不気味な笑いをするのを見た土方さん!
遂に、榎本さんに首が憑いてるのを見ちゃいましたよっ!!!!!
「こ、こいつは・・・・」
土方さんは正体を知らない訳ですが、何か感じるようですね
榎本さんに不審を抱いたようですし・・・


首に操られてるかの様な赫之丈・・赤く光る目がちょっと恐いです(汗)
再び再会した二人ですが・・・ 耀次郎はどう思ったのかな?
とりあえずそのまま退いたけど・・・やっぱり“敵”として認識しちゃった??


「待っておった、我が同士よ」
「これで解ったはずだ」
「・・・・先生・・!」
「同士榎本を護り、共和国建設に尽くす それこそ己が宿命だと言う事が
それがまだあの男、秋月耀次郎には解っていない・・・
あの男を導く、それもまた 遊山赫之丈の宿命だ」

「私が・・秋月様を・・導く・・!」

・・・あぁ・・何だか完全に榎本さんサイドに落ちちゃいましたね・・
やっぱり耀次郎とは対峙する事になりそう・・


さてさて、一座の旗揚げ公演ですが・・・・
ちょっ!! 赫之丈っ!! 何その格好はっ!!!!(汗)
これが蒼鉄さんの新しい台本ですか・・?

白い月涙を掲げながら
「私は逃げない、私は戦う!
これがあの方の思し召しなら 私は戦うっ!!」

と高々と声を上げる赫乃丈・・・

何だか新手の新興宗教みたいになってますよ・・?
怪しい教祖様に見えてしまうのは私だけですか・・・?(汗)


「我が命 共和国の為にっ!!!」
同じ頃、榎本さんも熱弁を・・(笑)
わざわざ日が落ちるのを待ってるのもあれですが、一気に火が点いたのは
榎本さんの力ですか!? 凄い演出だなぁ(笑)


「我が命 共和国の為にっ!!」
と赫之丈も同じ事を言ってますが・・・・これって榎本さんのチカラに同調してるとか・・??
他にも同じ様に
「あなた達は世界と言う言葉を知っていますか?」
「あなた達は何ゆえ此処に居るのですか?」

と被ってましたが・・・ つまり同じ事を舞台で言っていたと言う事ですよね?
何だか恐いなぁ・・(汗)



世界を知ろうとせず、権力者に阿り(おもねり)諂い(へつらい)
自ら考え思い感じる事なく委ねてきた罪を贖い
誰の為でもない国家、世界に冠たる美しい真なる国家を宣言する

これが榎本さん・・と言うか覇者の首の野望??

「愛する美しい国家の為に、共和国の為に!
私は逃げない、私は戦う! さぁ、私と共にっ!!」

ちょっ!! 赫之丈っ! 何だか祭り上げられちゃってませんか?
涙を流してる意味は何なんでしょうか? やっぱり操られちゃってる?
大丈夫なのか・・・?(汗)



五稜郭を見据えて、月涙刀を振るう耀次郎がカッコ良いよっ!!
何だか凄い闘志が漲ってる感じが・・・(苦笑)

そして・・・セリフは無かったけど左京之介の姿が――っ!!!
あぁもう久し振りっ!!!!
ちゃんと蝦夷に来てた!!(笑)
次回は出番がありそうですねっ! 楽しみにしてますよ!



―男達の 女達の 様々な思いを交錯させて 春は近く 北もゆる―

左京之介も来て役者は揃った感じ?
どんな最終決戦になるのか楽しみですっ♪



NEXT⇒『箱館はあかく』
「首に宿りし念は この国が動く時その胎動に手を貸し
次なる治平をつくり上げる力となってきた、
その首が 今まさに榎本殿に取り憑いております
この首の力が在ったればこそ、磐石の五稜郭とあいなりましょう」

「世迷い事を! 妖(あやかし)で戦には勝てぬ」
「勝つ! 我が共和国は勝つ!この五稜郭があれば!」
さすがの土方さんも 付いていけなくなった!?
耀次郎と一緒に打倒覇者の首をしちゃえば良いよ!(笑)
何やらサブタイがまたも意味深な感じですね・・・




にほんブログ村 漫画アニメブログへ   
↑それぞれ参加しています。良かったら応援下さい!
ブログ作成の意欲になります・・。
関連記事
EDIT |  00:55 |  幕末機関説いろはにほへと【終】  | TB(14)  | CM(6) | Top↑
★再会したのに・・・
こんにちは!

耀次郎と赫之丈、せっかく再会できたのにやはり二人は戦うことが宿命なのでしょか・・・。
哀しすぎます(泣)
蒼鉄の言葉ですっかり操られてしまってるみたいですよね。
本当に覇者の首を守るのが役目なんでしょうか。まだ信じ切れてないんですが・・・。

鉄之助くんのワタワタぶりが可愛かったですね~♪
最初は反発してたのに、すっかり色気づいちゃった(笑)

>馬に二人乗りとかって良いですよね!(ぇ)

LOVEい二人でこれだともろ私の萌えポイントなんですよ~♪
バイクより断然馬だと思います!

それでは失礼します。

おくい |  2007年03月10日(土) 16:29 | URL 【コメント編集】
★宿命の真なるは・・・?
おくいさん!

こんばんはっ!!
コメントありがとうございます♪

ようやく北の地で再会! と思ったら大変な事になってしまいましたね・・(汗)
このままだと、オープニングのラストの様に二人が対峙する事になる・・?
出来れば耀次郎と赫之丈とは戦って欲しくないですね

>蒼鉄の言葉ですっかり操られてしまってるみたいですよね
蒼鉄さんの影響力は凄いですね・・
いまだに何を考えてるのかイマイチ良くわからないままですが・・(汗)

>本当に覇者の首を守るのが役目なんでしょうか
首が取り憑いた榎本さんの近くに居る限りは、守る事になりそうですよね・・
月涙刀の謎もまだ多いですし、真なるところが早く知りたいです!

>鉄之助くんのワタワタぶりが可愛かったですね~♪
鉄之助君の反応がいちいち可愛過ぎですっ!!
妙に意識しちゃってて、周りから見たらバレバレっぽい感じがまた良いです(笑)

>LOVEい二人でこれだともろ私の萌えポイントなんですよ~♪
わゎっ! おくいさんもですかっ!? 萌えポイント同じです♪
私だけじゃなくて良かった!(笑)
そうなんですよ! バイクよりも断然馬ですよねっ!!
今回は赫乃丈と蒼鉄さんだったのであれですが・・(苦笑)

ではでは、コメントありがとうございました!
流架 |  2007年03月11日(日) 01:52 | URL 【コメント編集】
★やな感じになってきましたね…
流架さん こんには~♪
今回も耀次郎は台詞少なかったね(泣)
鉄之助が可愛かったなー。

赫乃丈もさー、耀次郎に会ったらまた自分が彼を殺しかねないっていう心配は、無いのかしらねぇ?普通はそれに対する怯えとか、あっていいはずなんだけど。不思議。
まんまと蒼鉄の手の中で踊らされ~。
流架さんの言うように、新興宗教みたいでしたね。怖かったよ、あれ。

左京之介たち映って、思わず万歳しました。次回は活躍あるかな?
やな展開になってきたので、見るの怖いけど、頑張って次週も見ようっと。
たちばな |  2007年03月11日(日) 15:29 | URL 【コメント編集】
★ちょっと恐いです・・
たちばなさん!

こんばんはっ!!
いつもコメントありがとうございますっ♪

最近めっきり口数の減ってしまった耀次郎・・・
やっぱりセリフが少ないと寂しいです(涙)
いろいろと話していた頃の耀次郎が懐かしい・・

鉄之助君がっ!!
シリアスな展開が続く中、何だか癒されました(笑)
反応が可愛過ぎです!!

>普通はそれに対する怯えとか、あっていいはずなんだけど
・・確かに(苦笑)
再会するのが恐いという思いがあっても良いですよね・・
で、結局はまた耀次郎と対峙する事になっちゃいましたし・・(汗)

>まんまと蒼鉄の手の中で踊らされ~
蒼鉄さんも考えがイマイチ良くわからないので恐いです(苦笑)
それにしても、蒼鉄さんの言葉を鵜呑みにし過ぎと言うか・・
たんに相鉄さんの話術が巧みって事なのでしょうか・・?(汗)
民衆に語りかける赫乃丈の芝居は怖かったです・・・

>左京之介たち映って、思わず万歳しました。
あのままスルーされてたらどうしよう・・と思いましたが
無事蝦夷に来てたようで良かったです!
次回は左京之介の方をメインに頑張ってもらいなぁ・・と(笑)

いよいよラストに向けて・・・と言う感じですが
どんな展開になるのか ちょっと怖いですね・・
でも最後まで見届けます!(笑)

ではでは、ありがとうございました!!
流架 |  2007年03月11日(日) 23:12 | URL 【コメント編集】
★こちらにも失礼します!
今回耀次郎と赫ちゃん再会しましたね。
けどああやっぱり…(涙)といった感じになってしまって。
やっぱり首がある限り赫ちゃんは首を守る側にまわってしまうんですね(汗)
もうこれはやっぱりOPラストの対峙する二人になってしまうのかなと思うと切ないです…。

>怪しい教祖様に見えてしまうのは私だけですか・・・?(汗)
私にも見えました!
榎本さんと赫ちゃんの二人で皆を洗脳しているように見えて怖かったです。
涙を流している赫ちゃんは見てて痛々しくて心配に(汗)
赫ちゃんと榎本さんのセリフがかぶってるのが怖いです。
芝居の台本は蒼鉄先生が書いたんですよね。
その芝居の台詞と首が憑いた榎本さんの言葉が同じって…先生ほんとに何者ですか!?

今週の癒しは紅丸とこばこと鉄君でした!
特に鉄君が可愛かったv

そしてやっと神無さん出ましたね!!嬉しいv
次回はいっぱいしゃべってくれることを期待してます!!
きっと感想で神無さん神無さん言ってる気がします(笑)

それでは失礼します!
葉月 |  2007年03月13日(火) 23:39 | URL 【コメント編集】
★こちらにもありがとうございます~♪
葉月さん!

こちらにもコメントありがとうございますっ♪

ようやく耀次郎と再会した赫乃丈ですが・・・
最悪の再会になってしまった感じですね(汗)
結局、操られた感じの赫乃丈にまた阻まれて会話も出来なかったですし・・

>もうこれはやっぱりOPラストの対峙する二人になってしまうのかなと思うと切ないです…。
首が封印されない以上、白い月涙刀をもった赫乃丈とは対峙する事になりそうですね・・
ますますOPラストと重なる感じで切ない・・・(涙)

>榎本さんと赫ちゃんの二人で皆を洗脳しているように見えて怖かったです
赫乃丈・・・やっぱり怖かったですよね・・一体どうしちゃったのか・・(汗)
それにしても演説の風景が凄かった・・
戦ってる人は榎本さんが、民衆の人は赫乃丈が・・と言う感じで蝦夷全てを洗脳しそうな勢いですよね

>赫ちゃんと榎本さんのセリフがかぶってるのが怖いです。
ここまで同じ事を言うのって・・・やっぱり蒼鉄さんの脚本ですよね・・?
ますます蒼鉄さんが怪しいですよ!
終盤になってもまだ正体がわからないですし・・(苦笑)

>特に鉄君が可愛かったv
こばこや紅丸も良いですけど、やっぱり一番は鉄之助君ですよね~!(笑)
赫乃丈を意識しまくりで可愛過ぎっ!!
シリアスな展開の中で癒されます(笑)

>そしてやっと神無さん出ましたね!!嬉しいv
やっと・・やっとですね!! 長かった!(感涙)
次回は左京之介の活躍に期待です!
新たな左京之介語録が生まれのも楽しみにしてます(笑)

>きっと感想で神無さん神無さん言ってる気がします(笑)
次回の葉月さんの感想はテンション高くなりそうですね! 楽しみです♪

ではでは、コメントありがとうございましたっ!!
流架 |  2007年03月14日(水) 21:15 | URL 【コメント編集】
コメントを投稿する
URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 
 ★頂いたTBは全て返させて頂いてますが、ブログによってはTBが弾かれてしまう場合も・・
 その際は ミラーブログから対応させて頂きますが、それでも弾かれる場合はスミマセン(汗)


 ※現在ココログ・ライブドアさん他 一部のブログさんへ飛び難い状況です・・

この記事のトラックバックURL
→http://wondertime.blog31.fc2.com/tb.php/437-7a972d4e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

幕末機関説 いろはにほへと 巻の三バンダイビジュアルこのアイテムの詳細を見るさあ 上陸を果たした秋月 しかし そのマスクは何?  忍者ですか?  顔を隠しているのかもしれませんが 却って目立ちますよ。遊山は 完全に復活して 元気に子供達と遊び 少年を一人 
2007/03/10(土) 01:32:43 | 物語を食べて生きてます
第二十二話「北の邂逅」(3月23日正午まで配信)蝦夷を平定し、新国家設立の野望を抱く共和国政府の背後より、春を待たず新政府軍の奇襲作戦が開始される。総攻撃前の陽動作戦かと、いきり立つ共和国幹部たち。榎本武揚は自ら兵を率い、これを断固として叩くことを宣言..
2007/03/10(土) 05:53:46 | 日々“是”精進!
鉄之助がポポッ♪(//・_・//)カァ~ッ…箱館病院にて手伝いをする赫乃丈と手が触れ合い顔を赤くする鉄之助のウブさが可愛いですね^^ ↓ ↓
2007/03/10(土) 08:10:42 | マンガに恋する女の ゆるゆるライフ
「北の邂逅」待っておった。吾が同志よ。
2007/03/10(土) 10:04:49 | 本を読みながら日記をつけるBlog
第22話「北の邂逅」[岩陰]_・。) ジィーーーッ・・・  オ、オレの出番は次こそあると信じて良いの? by左京之介無事に蝦夷の地に立つことが出来た燿次郎は土方と別れ、首を求めて一人彷徨う。「せっかく再会できたというのに・・・つれないなぁ~。。。」土方、
2007/03/10(土) 12:04:19 | 孤狼Nachtwanderung
土方歳三拉致計画!? 拉致が目的だったんですか??捕まえたかったの? 人気者な土
2007/03/10(土) 13:07:15 | こしょぞうさんの叫び
箱館に無事帰還した土方。そして耀次郎も無事蝦夷の地に上陸です。土方との再会もそこそこに雪の中を行く耀次郎は寡黙ですねぇ。見つめる先には五稜郭。新政府軍の奇襲作戦には榎本・土方が出張ってきました。やっぱり土方カッコいい~! 思わず力が湧いてきたりして(笑..
2007/03/10(土) 17:43:26 | はざまの欠片
赫乃丈が榎本側についてしまった・・・ あの最後の演劇の格好はなんでしょうか、格好
2007/03/10(土) 20:52:43 | 超・戯れ言
ストーンウォール号奪取に失敗した土方らは箱館に帰還。耀次郎に礼を言わねばなるまいと言う土方だが、彼をここに伴って良かったものか否か…複雑なところ。いずれこれが教えてくれることになるだろう、とは、互いの刀のことですかね?出来れば耀次郎と刀を交えることになり
2007/03/11(日) 15:15:54 | 橘の部屋
蝦夷を完全に手中にしたかに見えた共和国政府だが、松前藩士達に先導された新政府軍に北より攻撃を受ける。この攻撃に対し榎本武揚は自ら兵を率い、排除することを宣言。一方、函館で一座を旗揚げした赫乃丈は蒼鉄の導きで耀次郎に出会い、そして己の宿命を知るので...
2007/03/11(日) 16:52:53 | てけと~な日記
発言者:→宵里、→春女です。「秋月と座長が一騎打ちした時、”なにも
2007/03/12(月) 17:27:41 | kasumidokiの日記
幕末機関説いろはにほへと 第22話「北の邂逅」耀次郎も無事に蝦夷に辿り着き、再び榎本さん(首)と対峙!そして赫ちゃんとも・・・。蒼鉄先生が怖いです黒いです・・・(震)神無さんもちょっぴり登場!!...
2007/03/13(火) 23:25:38 | 月の気球
己が宿命を知るとは。 赫乃丈は榎本と蒼鉄の傀儡。 首を護る為の道具。 もう一振りの月涙刀をも導け。 その言葉に踊らされているのか。 真の宿命なのか。 赫さんのお馬鹿さんっぷりには、ホント脱力致しまする。 一座の芝居で共和国を信じて闘う!と 台詞を謳い上げてたのは
2007/03/14(水) 00:26:51 | そんなん、アカンやん。
いろはにほへと(第22話「北の邂逅」)
2007/03/18(日) 08:04:06 | エンドレス・ナイトロード
 | HOME |